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当社の強み・新しいスタイルをご提案

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当社の強み・新しいスタイルをご提案

当社は品川シーサイド駅近くにて営業している不動産会社です。

数ある不動産会社があるかと思いますが、弊社は他社との差別化を出来る限り考えております。

① 東京でも有数の人気湾岸エリア

品川シーサイド駅での 大通り沿い1階、路面店での営業

地の利、その一言に尽きますが、不動産で一番大切なものは何か?

それが 立地 になります。例えば、マンションや土地でも利便性のある土地建物は人気があり高い。それは何故かというと、何をするにも強いからです。

もしも、不動産を探すとき、裏道の誰もいない、暗い雰囲気で、人がいるのかいないのか、わからないような不動産会社に訪れる人は多いでしょうか?

またインターネットで探すと多くの不動産会社が1階ではない、2階以上、たとえば4階や8階の表から全く見えない不動産会社もあるかと思いますが、

そういった会社は路面店での来店があまり来ないので、インターネットの物件データを他社不動産会社から借りて掲載しているケースも多くあります。

もちろんそうでない会社も多くあります。個人的なイメージもありますが、ターミナル駅の空中店舗でカタカナのおしゃれな会社はそういった場合が多いイメージです。

やはり、 人通りが多く、人気の地域、1階の路面店で営業していて、更にインターネットにも強い不動産会社がベスト だと思います。

そうすると 自然と、人が集まり、売主・買主、貸主・借主それぞれの不動産情報が少しずつ増えてきて、それぞれの方々に利益が出てくるもの だと思います。

当社はそういった不動産会社を目指しております。

② 親切丁寧、良心を持ったご対応

弊社には不動産経験がおよそ15年~35年以上の担当も多く在籍しております。

また元々大手不動産企業、大手建設企業、大手マンション企業等に勤務していたサラリーマンでもあります。

世間の常識、社会のマナー等も含め、たくさんの企業での経験を積み、

場合によってはサラリーマン時代には出来なかったことも行っていきたいと考えております。

そんな経験を踏まえた上で、親切丁寧で例えば 友人や家族の立場に立った様なアドバイスや、業務を心がけております。 

もしも、「自分がお客様の立場だった場合」を常に忘れずに、「こんな不動産会社だったら嬉しいな」と感じて頂けるような、些細なことから少しずつ行っております。

当たり前の不動産物件情報のご提供だけに留まることなく、

例えば、小さなことでも。

●弊社車両での近隣送迎、店内でのお菓子や飴設置、お茶やコーヒーのサービス。

●近隣の相場、狙い目の街、狙い目の時期、物件だけでなく周辺の環境や買い物の利便性。

●将来の資産性、近隣の歴史あるお寺や街の成り立ちの解説。

●実際に弊社社員が行ったことのある美味しかった飲食店や、ボリュームのある定食屋さん。

●地域での家電ショップや、家具屋さんだとここが安く品揃えが多い等など

そういった身近だけれども一見して分かりにくい大切な情報などをお伝えしております。

そんな些細なことでも少しずつのことでも、喜んでいただけたら嬉しいなと思っております。

③ 多彩な不動産業務経験で総合力の差別化

通常不動産会社と言っても実はたくさんの種類があります。

例えば不動産の種類は

売買一般仲介、売買買取、ワンルーム投資売買、売買戸建、土地売買、借地売買、1棟ビル売買、リゾート別荘売買、リノベーション再販売買、底地売買、競売売買etc…
賃貸一般仲介、賃貸店舗仲介、賃貸事務所仲介、賃貸投資、賃貸マンション管理、賃貸ビル管理、賃貸駐車場、賃貸サブリース事業etc…

※本当はもう少し細分化することも可能ですが、分かりにくいのでここでは割愛させて頂きます。

実は不動産の中でも、上記の分野等に全て分かれていて業務内容がそれぞれまったく違うので、書類も違いますし、慣習慣例、査定方法、手順なども大きく異なります。

そういった事情で、一口に不動産といっても「別の不動産分野は全然わからない」といった会社や担当の方もいるのが実情です。

例えば、駅前にあるフランチャイズなどの賃貸仲介専門不動産会社は、1棟ビル売買や土地売買のことは分からない点が多く、あまり得意ではありません。

また売買仲介専門の大手不動産会社は、賃貸店舗仲介や賃貸ビル管理のことは分からない点が多く、あまり得意ではありません。

本当の意味で、 総合不動産業に携わる力 がある会社は数少ないのではないでしょうか。

その点弊社は、長い不動産経験の中で上記の大幅な部分をサポート出来る総合力があります。

こういった総合不動産業の力が必要になるような、以下のケースも考えられます。

●保有している不動産を売るのか、貸すのかどちらが得か?

●賃貸利回りで数年保有して、何年のタイミングなら売却益がより大きいか?

●不動産を買った後、管理を任せたい、小規模修繕や、大規模修繕、リノベーションを行いたい場合などの相場や、手順はどのようなものか?

●1棟ビルを買った後、空室をリノベーションし、賃貸入居を素早く行う方法にはどのようなのものがあるか?

●賃貸で部屋を借りて、どのタイミングで売買購入に移行するのがベストか?

上記のように、不動産は進めば進む程、各不動産業務はクロスし、内容は1種類や、2種類の不動産業務では経験が不足してくる可能性があります。

もちろんまだまだ弊社には足りないこと、至らない点が多々あるかと思います。しかしながら、

今までの経験や実績、また お客様に立場に立った考え が、今後もよりお客様のお力になれると信じて、今後も日々ご提案を続けて参ります。

④ デジタル&アナログの融合

インターネット×アナログ媒体×人間力

今、このサイトをご覧いただいているのはもちろんインターネットです。昨今、ネットの力が世界を変えてきているのは周知の通りです。

その点、不動産業界はまだまだアナログ化からデジタル化への移行が進んでいない部分が多くあります。

例でいうと、契約書等の署名捺印、書類の郵送返送、店頭に貼ってある昔ながらのチラシ、内見、部屋の採寸等、

これから色々変わっていく可能性を秘めていると感じています。

弊社では、一般的なものですが、デジタル化において現在実施しているものは

●アンケート用紙 ⇒ QRコードによるデジタルアンケート

●チラシ図面の束、冊子 ⇒ いつでも携帯やパソコンで、弊社紹介物件の検索や閲覧が可能な、検索エンジン

●申込用紙書類 ⇒ デジタル申込 etc…

●地図での案内 ⇒ 現地から、または現地に行かずとも、タブレット等を見ながら、グーグルマップ・ストリートビュー、過去比較空撮写真、ハザードマップでのご提案 etc…

ただ、全てをインターネット、デジタル化する。それだけが正しいのか疑問に思うことがあります。

全ての方が、インターネットが自在に扱えて、情報を自由に探し出すことが出来る訳ではないと思います。

例えば、少しご年配で、パソコンや、スマホが操作できなかったり、小さな字が見えにくかったり、

メールが不得意だったり、手書きが得意で字がきれいだったり、

デジタルが苦手な方や、デジタルが得意な方、それぞれの方々に対応出来るよう営業しています。

デジタル × アナログ 双方があれば、より皆様が利用しやすい

参考でいえば、以下両方を実施しています。

●店頭のデジタルアンケート設置 ⇔ 店頭のアナログアンケートポスト設置

●店頭のデジタル検索QRコード設置 ⇔ 店頭のアナログ検索図面・紙ファイル設置

●アナログチラシ × デジタルQRコードウェブサイト誘導による詳細資料促進

弊社を含め、この世にある、株式会社というものは一般的に利益を追求するための会社です。

確かに、この世の中お金や資産は重要なものです。ですが、

そういった流れに関わらず、根底の大切なものがあります。

 それは心だと思います。 

もちろんデジタル化は出来ませんし、インターネットも、スマートフォンも、ロボットも敵わず、真似もできません。

 

たった一度の人生で、この不動産という大切な資産を扱う仕事を通じて

たくさんの方々にお会いできるということを日々感謝し、

人として、心を持ったお手伝いを、これからも社員一同より一層、努力して参ります。

 

 

 

 

 

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